屈曲位

女性がイク瞬間を体感したことはあるか?

屈曲位
屈曲位

たびたび取り上げている、女性が「イク」ことの話題。
この問題には、様々な誤解や勘違い、AVが原因の思い込みが多々見られる。
なぜ、これほどまでにチープな情報が多いかというと、イク経験をしている女性が少ないこと。イク女性が少ないから、イク瞬間を間近に体感する男性も少ないからだ。

そんなイクことに関する記事。 続きを読む

「膣圧」はセックスで重要か?

膣圧とは?

セックスのとき、ペニスが膣の中で締められる感覚が、男にとって気持ちがいいことは事実。
それは「膣圧」といわれるが、そのことを意識している人は、それほど多くないのでは?……と思う。というのも、膣圧を気にするようなセックスをしている人が、どれほどいるか疑問だ。5分未満セックスでは、膣圧がどうこういう前に、男が早漏すぎるからだ。

まして、女性が膣圧を気にしているというのも、少数派な気がするのだが……
それに関連した記事。 続きを読む

フェラ

『体と心のセックス・ライフ』2017年9月分(Section-681〜684)

フェラ

Section-681『エッチ日記(15)』

木曜日。
目覚めはいつもフェラ。
夢の中でフェラされていて、快感になっていた。それが夢ではなく、実際にフェラされているのに気がついて、目が覚める。
意識が混濁していると、夢と現実の区別がつかなくなる。
食べていたのは、ナナ。
「ああ、ナナ。おはよう」
「おはよう、トオルさん。いただいてます」
彼女は口を離していった。
「いい気持ちだよ。イかせて」
「はい」
彼女は再びペニスを頬張る。

拓己は涼子がフェラをしていた。
「ああ! あああ! イクーー!」
彼は射精したようだ。
フェラで起こしてもらえるオレたちは、幸せ者だ。
朝一でフェラしてもらって、射精すると、スッキリと起きられるし、テンションが上がるから、朝から元気に仕事ができるんだよね。
気持ちの問題かもしれないが、活力が湧いてくる気がする。
一番搾りを飲んだ彼女も、活力をもらって、その日は快調だという。精液は精力剤にもなっているのだ。 続きを読む

椅子伏せ後挿位(横)

「バックでのセックスで感度が倍増する簡単テク」とは?

「数字で見る日本人のセックス事情」とは?

日本人のセックス事情についての記事

日本人のセックス事情について、なかなか良い記事があった。
オレが度々書いていることと通じるところもあるが、調査結果で出てくる数字を、どう解釈するかというのは個々のセックス観や経験が左右する部分でもある。

著者の鈴木涼美さんは、オレから見るとお若い(^_^)。
それなりの経験はあるようだが、オレ的には「そこはちょっと違うかも」という解釈もある。 続きを読む

オーガズムとは?

女性がオーガズムにイけない理由とは?

ペニスサイズは?

ペニスサイズの話

ペニスサイズは?
ペニスサイズは?

ペニスに関する男の悩みはいろいろとある。
包茎かどうか、勃起時のペニスサイズの大小、早漏かどうか、勃起の度合いや持続時間……等々。
中でも、一番気にするのが、勃起時のペニスサイズだろう。
見た目が一目瞭然なので、大きい方が逞しく見えるというのはある。
ペニスの悩みは、女性が乳房の大きさを気にするのと同様。
それがセックスアピールであり、男として、女としての自信にもつながるからだ。
そんなペニスサイズについての記事。

バービーいわく「外国人と日本人、何も変わらない」。ちんこサイズを比較したがる男性諸君に伝えたい、サイズよりも大切なこと – messy|メッシー 続きを読む

フェラのテクニシャンを目指せ!

女性のためのフェラ講座【上級編】-その2-

彼も自分も気持ちいいフェラを

女性のためのフェラ講座【上級編】-その1-

彼も自分も気持ちいいフェラを
彼も自分も気持ちいいフェラを

女性のためのフェラ講座【中級編】の続き。

彼を最高にイかせるフェラテクニック-上級編・その1-

フェラ上手の上級者は、男の快感を自在にコントロールできるだけのテクニックを持っている。
それを可能とするには、経験値と様々なテクニックを知っているかどうかが左右する。本講座では、その一端を紹介している。 続きを読む

近未来の分子コンドームとは?

「分子コンドーム」…新しい避妊薬の登場となるか?