「数字で見る日本人のセックス事情」とは?

日本人のセックス事情についての記事

日本人のセックス事情について、なかなか良い記事があった。
オレが度々書いていることと通じるところもあるが、調査結果で出てくる数字を、どう解釈するかというのは個々のセックス観や経験が左右する部分でもある。

著者の鈴木涼美さんは、オレから見るとお若い(^_^)。
それなりの経験はあるようだが、オレ的には「そこはちょっと違うかも」という解釈もある。 続きを読む

オーガズムとは?

女性がオーガズムにイけない理由とは?

ポリアモリーとは?

ポリアモリーのススメ

バスルームにて

「セックスポジティブ」という考え方

セックス教室となるラブホの部屋の一例

セックス教室について

愛にセックスは欠かせない

「愛の50%はセックスが占める」か?

女性の性欲のピークが、30代〜40代のわけ

女性のための包茎講座

ペニスの包皮構造
▲ペニスの包皮構造

■包茎とは?

男性にとっては関心事である『包茎』
女性にとっては「なにそれ?」という人も多いかもしれない。
だが、包茎についてどれだけ知っているかで、彼とのセックス関係は大きく違ってくるものなのである。

日本人男性の3人に2人は包茎だとされている。
当サイトでも行っている「ペニスに関するアンケート」でも、 続きを読む

涼子がイったときは…

『体と心のセックス・ライフ』2010年11月分(Section-353〜356)

涼子がイったときは…
涼子がイったときは…

Section-353『女性のオーガズムに必要なこと(9)』女性が「イク」と感じるとき〜涼子の場合

人それぞれに、「過去」がある。
それは生い立ちであり、育ってきた環境であり、人との出会いの積み重ねだ。
その過去が、性格や人柄、趣味趣向を形成し、個人を醸成する。
そこには「ドラマ」がある。
ドラマは必ずしもハッピーなものばかりではなく、不幸な出来事もある。むしろ、あまり幸せではないドラマの方が多いかもしれない。

思春期の頃から、男と女が出会って、恋が芽生え、セックスをするようになる。
その出会いが幸運な場合もあれば、不運の場合もある。
異性を意識するようになる思春期の頃が、男として、女としての始まりではあるのだが、男の女性観、女の男性観というのは、もっと早くから下地が作られる。 続きを読む

立ちバックでイク

『体と心のセックス・ライフ』2006年12月分(Section-165〜168)

立ちバックでイク
立ちバックでイク

Section-165『大胆な体位に挑戦(2)』

大胆な体位に挑戦の2回目。
いろんな体位をしてみるのは、セックスの楽しさにもなる。
難しい体位に挑戦するときは、互いに試行錯誤しながら取り組む。
その過程も楽しいものだ。
ときには、なかなかうまくいかないこともあるが、そこは創意工夫する。
漫然とセックスするのではなく、工夫するというのが、飽きないセックスの基本だろう。
今回紹介する体位の中には、難易度の高いものがあるが、それを可能にするには、男女がそれぞれに体を鍛えておく必要もある。
今までしたことのなかった体位に挑戦するのは、新しい発見の機会となる。
ちょっとした変化で、快感も違ったものになっていく。
あなたも挑戦してみては?
前回に引き続き、美しい体位の画像リンクもある。

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