性豪とは?

ひと晩にセックス5回で性豪?

性豪とは?

文筆家や芸術家などのクリエイティブな才能の持ち主は、セックスにまつわる逸話が多い。この傾向は驚くにあたらず、性欲と創造的な才能は、じつは密接に結びついている。言い換えれば、旺盛な性欲が、旺盛な創作活動の源になっているともいえる。有名なところでは、ピカソの女性遍歴がある。

俳人の小林一茶は、性欲旺盛な性豪だった……というエピソードを紹介した記事。 続きを読む

告白後、すぐにセックスを求める男性心理とは?

告白後、すぐにセックスを求める男性心理とは?

男と女が「好き」と告白をして、恋愛関係がスタートすれば、遅かれ早かれセックスをすることになる。
セックスは恋愛を確認する行為であると同時に、互いのことをより知るための過程でもあるからだ。
また、相手を性欲の対象として認め合うことでもある。

そのセックスをするタイミングが、つきあい始めてどのくらい経過してからか?……というのを気にする女性もいるようだ。
そのへんは、男と女のセックスに対する意識の違い、性欲の違いにもなっている。
それについての記事。 続きを読む

セックスがマンネリ化しない方法とは?

フェラ

『体と心のセックス・ライフ』2017年9月分(Section-681〜684)

フェラ

Section-681『エッチ日記(15)』

木曜日。
目覚めはいつもフェラ。
夢の中でフェラされていて、快感になっていた。それが夢ではなく、実際にフェラされているのに気がついて、目が覚める。
意識が混濁していると、夢と現実の区別がつかなくなる。
食べていたのは、ナナ。
「ああ、ナナ。おはよう」
「おはよう、トオルさん。いただいてます」
彼女は口を離していった。
「いい気持ちだよ。イかせて」
「はい」
彼女は再びペニスを頬張る。

拓己は涼子がフェラをしていた。
「ああ! あああ! イクーー!」
彼は射精したようだ。
フェラで起こしてもらえるオレたちは、幸せ者だ。
朝一でフェラしてもらって、射精すると、スッキリと起きられるし、テンションが上がるから、朝から元気に仕事ができるんだよね。
気持ちの問題かもしれないが、活力が湧いてくる気がする。
一番搾りを飲んだ彼女も、活力をもらって、その日は快調だという。精液は精力剤にもなっているのだ。 続きを読む

アナルセックス

アナルセックスの経験はありますか?

セックスに抵抗感?

女性にとって、Hは我慢するもの?

セックスに抵抗感?
セックスに抵抗感?

女性誌「non・no」のセックス企画についての記事があった。
こういう企画が、普通に載せられる時代になったのは喜ばしいことだ。オレが若かりし頃は、男性誌であってもストレートには書けなかった記事だからね。

ただ、その内容については、いまだにこのレベルか……というくらい、初歩的というか保守的というか、まだまだセックスに未熟なんだなと思ってしまう。こうなってしまうのは、性教育が遅れていること、セックスについての知識が乏しいことが原因だろう。 続きを読む

イイ男とは?

女性が考える本当にイイ男7条件とは?

イイ男とは?
イイ男とは?

恋愛関係を扱う雑誌やWEB記事では、定期的に出てくるテーマがある。
それが「イイ男」あるいは「イイ女」の条件というステロタイプな話。
それらの条件は、多かれ少なかれ誰にでも当てはまるものであり、血液型や星占いみたいな要素にもなっている。

人は、それほど単純ではなく、性格や考え方は判で押したように決まり切っているわけではない。その日の気分によっても変わるし、相手によっても変わる。おおよその傾向はあるが、いつも同じとは限らないのだ。 続きを読む

女が求めることとは?

男と女で不倫に求めるものが違う?

女が求めることとは?
女が求めることとは?

不倫スキャンダルがなにかと注目を集めている。
というか、厳密には週刊誌が不倫ネタをスクープとして報じるから注目されているわけで、不倫が増えているというわけではない。
不倫ネタは下ネタでもあって、一線を越えたとか越えないとかに関係なく、ある有名人の不倫スキャンダルが暴かれると、その記事を目にする人々はセックスシーンを想像する。
つまりは、想像ポルノだね。
不倫を批判する人は多いが、批判者もセックスシーンをイメージしているということでは、スケベには違いない(^_^)

そんな不倫関係の記事。 続きを読む

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『体と心のセックス・ライフ』2017年3月分(Section-657〜660)

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Section-657『セックスと愛の関係を考える(5)』

前回に引き続き、セックスのマンネリ化対策について書こう。

オレが上京したのは、クリエイティブな仕事をしたかったからだった。田舎でサラリーマンをしつつ、結婚して、子供を作って、ごくごく普通の家庭を築く……というのは、オレの人生の選択肢にはなかった。
オレは面白いことをしたかった。なにが面白いことかは人それぞれだが、オレが得意なこと、好きなことを仕事にしたいと思っていた。茨の道ではあるが、安定した会社員の生活に安住してしまうことを恐れていた。 続きを読む

セックスをマンネリ化させないためには…

『体と心のセックス・ライフ』2017年2月分(Section-653〜656)

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