オーガズムとは?

女性がオーガズムにイけない理由とは?

セックスの強者は“保護者タイプ”

セックスの強者は“保護者タイプ”説

セックスの強者は“保護者タイプ”
セックスの強者は“保護者タイプ”

イケメンは女性にモテるとされるが、イケメンでなくてもモテる男はいる。
また、イケメンだからセックスが上手いかというと、そういうわけでもない。
見た目”はセックスアピールでもあるから、イケメンに女性が惹かれるのは、男が美人に惹かれるのと同じ理由だ。
だが、セックス能力の優劣は見た目とは連動しない。
そんな「セックスの強者は?」という記事。

死ぬまで現役 下半身のツボ セックスの強者は“保護者タイプ” 週刊実話 続きを読む

正座前座位(側面側)

セックスの体位『座位系』(1)

正座前座位(側面側)
▲正座前座位(側面側)

セックスの体位『座位系』(1)

座位系とは、男女双方が座った姿勢、またはどちらかが座った姿勢でする体位。騎乗位も女性が座るということでは座位的な要素はあるが、ここでは分類として分ける。

座る姿勢としては、布団やベッドにじかに座るか、イスやソファなどに座る場合がある。
どういう座り方をするか、どういうシチュエーションで座るかで、様々なバリエーションになる。体位としてはややマイナーだが、変化のあるセックスをするには取り入れたい体位でもある。 続きを読む

sleeping

裸で眠ってますか?

仁王立ちフェラ

フェラの体位

仁王立ちフェラ
▲仁王立ちフェラ(スタンダード)

女性のためのフェラ講座【初級編】」も参照のこと。

■仁王立ちフェラチオ

男性が立った姿勢で、女性が彼の前に座って行う体位。
女性がひざまずいて座ることになるので、床に布団やクッションなどの柔らかなものを敷いておく方がよい。
彼女がペニスを口に含んでいる姿がよく見えるので、男にとっては快感度の高いフェラである。 続きを読む

2 in 1

『体と心のセックス・ライフ』2015年10月分(Section-589〜592)

2 in 1
▲2 in 1

Section-589『ナナのエッチ日記(2)』

ナナのエッチ日記、2日目です。
夜、眠るときは、基本的に裸(^o^)
この時期、クーラーも暖房もいらないので、過ごしやすい。
家ではいつも裸なので、裸でいるときの方がリラックスできるのよね。エッチするときはもとより、食事のときも、テレビを見るときも、パソコンを使うときも、読書するときも……裸。
裸でいることは、素の自分でいられることでもあるので、この習慣は捨てられないな。連休中は、ずっと裸のままでいられるから、解放感に満たされる。
ひとり暮らしだった頃は、お風呂に入るときしか裸になっていなかったから、1日の大半は服を着ていた。
裸で過ごすという発想がなかったのね。
今にして思えば、ずいぶん窮屈な生活をしていた。
エッチするために裸でいるわけだけど、裸だとなにかと楽なのね。
気分的にも肉体的にも。

■アナルの日「最初はバックで」
目覚めたのは、お昼頃。
夕べも遅くまで起きていたから寝坊。まだ寝ているのは、隣の春海さんだけだった。春海さんは朝が苦手だから、いつも一番遅いけど。
反対側の隣では、涼子さんが拓己をフェラしていた。
「おはよう」
涼子さんはペニスを頬張ったまま、片手を振って挨拶を返してくれた。
トオルさんと奈緒子さんと由貴ちゃんは寝室にいなかった。 続きを読む

仰臥フェラ

『体と心のセックス・ライフ』2014年12月分(Section-549〜552)

カリ舐め

『体と心のセックス・ライフ』2014年11月分(Section-545〜548)

カリ舐め
▲カリ舐め

Section-545『オルタナティヴ・ラヴ/香織編(55)』

オレと香織は、シンクロして快感の没頭する。
つった足は、とりあえず痛みは引いたが、用心して腰の動きはゆっくりで攻める。つった直後は、再びつる可能性があるからだ。
オレの動きに、彼女の感じる声が呼応して、体と心がひとつになっているのを実感する。

突いて……引いて……突いて……引いて……突いて……引いて……
「あぁん……はぁぁ……ううん……ぁぁん……はぁぁ……あんん……」 続きを読む

『体と心のセックス・ライフ』2011年8月分(Section-389〜392)

最初はフェラで精液ゴックン
最初はフェラで精液ゴックン

Section-389『由貴とラブホテルにて(2)』

射精して、由貴は精液をゴックンした。
一滴残らず舐めとりたいのか、彼女はペニスをしゃぶり続ける。
そんな彼女が愛おしく、オレは彼女の頭をなでる。
「ありがとう。もういいよ。順番が違ったけど、風呂に入ろう」
彼女はようやく口を離す。
「うん」
彼女は頷いた。
「おいしかった?」
オレは聞いた。
「うん。今日は濃い味で粘りがあったよ。薄いのより、濃いのが好き」
いつもなら、まず風呂に入ってからエッチを始めるのだが、今日はエッチが先になってしまった。
家から出てくる前にシャワーを浴びていたから、それほど汚れてはいなかったと思うが、やっぱり先に風呂に入って、清潔にしてからフェラをしてもらう方がいい。
彼女たちはあまり気にしないようなのだが、オレとしては綺麗なペニスを食べてもらいたいと思う。

バスルームに入って、洗いっこ。
家でシャワーを浴びてから、まだ1時間くらいなので、綺麗にするためというよりは泡のヌルヌルでスキンシップをするのが主目的だ。
ホテルに備え付けのボディシャンプーは、家で使っているDoveよりも泡立ちはよくない。しかし、シャンプーにオイルが入っているようで、香りがよく、オイルの効果でヌルヌルになる。
オレは彼女の乳房をヌルヌルと揉み、彼女はペニスをヌルヌルとしごく。
このヌルヌル感は、とにかく気持ちいい。
もっとヌルヌル感が欲しくなり、持参してきた水溶性のローションを使う。
たっぷりとローションを垂らして、互いにヌルヌル感を満喫する。
床がヌルヌルになるので、滑らないようにしないといけない。
マットがあれば、もっとよかったのだが、このホテルには常備されていなかった。 続きを読む

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『体と心のセックス・ライフ』2007年10月分(Section-205〜208)

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Section-205『セックス教室・静香 編(1)』

彼女はセックスについての悩みを抱えていた。
オレのメルマガの読者であったことが出会いのきっかけとなり、悩み事を相談しているうちに、オレに好意を抱き、セックス教室に参加する決断をした。
これまでの生徒がそうであったように、彼女もまた男性関係で不遇な環境にあった。
ある程度の経験はあっても、セックスで大きな悦びを得ることなく過ごしてきた。挿入で感じたことがなく、オーガズムも未経験だった。
彼女は、未知なるセックスの体験をしてみたいと思っていた。
その望みを、オレに託したのだ。
十分な準備期間ののち、心構えをして、彼女はオレと会うことになった。
それは、彼女にとっては初めての体験であり、不安と緊張と期待の入り交じったものとなった。
そして、いよいよ彼女と会う日がやってきた……。

■彼女との始まりの序曲 続きを読む

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