彼女のフェラに、オレへの愛を感じる

『体と心のセックス・ライフ』2007年8月分(Section-197〜200)

彼女のフェラに、オレへの愛を感じる
彼女のフェラに、オレへの愛を感じる

Section-197『セックス教室・香織編#8・フェラ&騎乗位』

香織の感じっぷりは、前回を大きく上回っていた。
結合を繰り返すたびに、彼女はどんどん高みにイク。
何度も、何度も……。
つながっている間、彼女は常にイっているような状態になる。
これほど長い時間、感じ続けることが、オレと出会うまでなかったからだ。
オーガズムのサイクルに入ってしまうと、女性は底なしに求める。
これはオレがこれまで相手にしてきた女性の、ほとんどに共通している。
彼女たちは、オレとセックスをするまで、オーガズムを経験したことがなかった。
だが、オレとのセックスで目覚めることになった。
その理由は、オレとの相性がよかったことが一つ。
そして、彼女の快感が途切れないように、連続して何回も、何時間もセックスを続けたからだ。
それは彼女には、未体験で想像もできなかったセックスだった。
香織は感じ続け、限界までイク。
その姿は美しく、官能的で、感動するものとなっていく。

■フェラ&騎乗位で、彼女はイク 続きを読む