ハードフェラ

『体と心のセックス・ライフ』2012年1月分(Section-409〜412)

投稿日: カテゴリー: 体と心のセックス・ライフ, エッセイ
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Section-409『ハード・(3)』

ハードフェラ
ハードフェラ

ハード・フェラの3回目。
フェラをするのは女性なので、本来は女性が書くのがいいのだが、うちの彼女たちの意見を聞きながら、オレの経験と知識と合わせてまとめている。
彼女たち自身の生の意見も、書いてもらっているので、そちらもお楽しみに。

(4)ストレートな入れ方だけでなく、横、斜めに入れ、変化をつける。
ハード・フェラは、強く、深く、速く食べるだけではない。
1秒ストロークは、そんなに長い時間はできないので、ペースを落とす時間もある。
ペースを落としたときに、ペニスへの刺激が鈍ってしまわないように、食べ方のバリエーションを変える。
その食べ方のバリエーションの付け方が、フェラテクの見せ所になる。

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Section-410『ハード・フェラ(4)』

今号は、うちの彼女たちにハード・フェラについて書いてもらった。
なにかと参考になるのではと思う。

■奈緒子
トオルくんからのお題のハード・フェラについて。

私としては、あんまり区別はしてないのよね。
フェラはフェラで、それがたまたま「まったり」だったり「ハード」だったりしてるだけなのよ。
彼が「ハードにして」といったら。ハードにするだけ。
いちおう、いろいろとテクニックは彼に仕込まれてるから、彼の望むようにできる自信はあるつもり。

とにかく、フェラが好きなのよ(笑)
もっといえば、彼のペニスが好き。
可愛いし、逞しいし、とってもセクシーだから。
フェラのときに、彼が感じてるのが好き。
彼を感じさせられるのが快感なのね。

彼がもっとも感じてくれるのがハード・フェラだから、いつもハードになってしまう。
長い時間続けると、ちょっとキツイけど、彼のためだから頑張ってしまう。
みんなそうだと思う。
ある程度、慣れているとは思うけど、やっぱりハードになるとキツイときがあるのよ。

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Section-411『ハード・フェラ(5)』

うちの彼女たちのハード・フェラ体験談。
残りは、由貴と春海。

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■由貴
今日(1月20日)は雪が降ってました(>_<)
寒かったぁ〜〜
ミニスカートだと、ちょっち厳しいぃ(^_^)b
いちおう、タイツははいてるんだけど。
パンツの方が無難ではあるんだけど、意地でミニスカートを着るの。
女の意地(^_^)

今週号は由貴と春海さんの番なので、前日に宿題やってますf(^ー^;
もっと前からやっとけばいいのにね。
やっぱ、ギリギリにならないと集中できないみたいな(^_^)b

というわけで、さっき、今晩のハード・フェラを済ませたところ。
偶数日なので、今晩は由貴が先。
ぅふふ(^o^)
今日は朝フェラもしたので、朝と晩で、2回分の精液ゴックン。
おいしかったっ!\(^O^)/
食後には、トオルさんの精液が最高っ
味がどうこうじゃなくて、トオルさんの元気をもらえるのが好き。

由貴的には、ハード・フェラと精液ゴックンはセットなのね。
フェラするからには、射精して欲しいっ!
それが、由貴のご褒美だから。

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Section-412『ハード・フェラ(6)』

うちの彼女たちのハード・フェラについての記事はいかがだっただろうか?
彼女たちは特別な環境にいるから、一般的な状況と違うとは思うが、参考になることも多々あると思う。
今号では、そんな彼女たちのハード・フェラの様子を、オレの視点からドキュメントしよう。
ピックアップするのは、ハード・フェラが得意な由貴と涼子だ。
先週のある日のシーンである。

■由貴の夜フェラ
仕事を終えて帰宅するのは、早くても夜8時頃。遅いときは午前0時を回ることもある。
残業の多い仕事だが、帰れば彼女たちが待っていると思うと、疲れが吹き飛ぶから不思議なものだ。
「ただいま」
玄関を開けると、由貴が出迎えてくれる。オレがマンションの部屋に近づくと、猫たちがそわそわするので、帰ってきたのがわかるのだという。
「おかえりなさい」
彼女はオレに抱きつき、キスを交わす。
夏だったら、裸で出迎えてくれるのだが、冬になると暖房を入れていても裸では冷えてしまうから、トレーナーやバスローブを着ている。だが、その下には何も着ていない。
彼女が着ているトレーナーはオレのものだから、サイズはだぶだぶ。彼女が着ていると、ミニのワンピース見える。
オレは彼女のトレーナーの中に手を滑り込ませて、乳房をつかむ。
温かい乳房。この感触に癒される。
「オレの手、冷たいだろう?」
「うん。だから、由貴のオッパイで暖めて」
「晩飯はなに?」
「おうどん」
「そうか。寒いときにはいいね」

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