|
||||||||||||||||||||
XY=ラヴストーリーについて ■新着情報 2007/05/12 CONTENTS コラム[column] エッセイ[essay] ブログ(blog) 小説[novel]*有料 Aliasのセクシーイラスト集
├ペニスに関するアンケート ├ヴァギナに関するアンケート ├乳房に関するアンケート └初体験に関するアンケート ご協力お願いします。 ●愛とHのグッズ ├セクシー・ランジェリー └コンドーム,仮性包茎対策 ■お薦めアダルトショップ ■男をパワーアップする方法 ■注目!グレート・セックス └男性用・女性用あり ■セクシーな女にバストアップ! ★今どきの女の子たち ├カリビアンコム編 ├カリビアンコムプレミアム!編 ├一本道編 ├エロックスジャパンZ編 ├EXショット編 ├DXライブ編 ├エッチな0930編 ├天然むすめ!編 ├極楽天編 ├エッチな4610編 └ムービーガールズ編 ▼お暇な方は…(^^) 素人ハメ撮り動画集 AV女優ギャラリー アダルトサイト紹介 ライブチャット比較ナビ アダルトサイト比較ナビ チャットガール紹介ムービー グラビア写真集 美少女写真集 セクシー女性写真集 素人投稿画像集 [HOME] |
![]() |
|||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||
Painted by Alias
|
※有料マガジンスタンドより購入します。決済方法として、クレジットカード、銀行振込を利用できます。 ※バックナンバーを購入することもできます。 ※マガジンは、毎週金曜日発行(第5週目を除く)の予定です。 ※1回分の文字数は、8750〜12550字(35字×250行〜350行)くらいです。 ※購読・購入はページの下部よりお願いします。
Section-25 『ラブホテル Part-1』 誰が命名したのか“ラブホテル”というのは、怪しくも甘美な響きがある。 ホテルは昔からあったが、セックス目的でホテルに“休憩”するという発想は、愛の形やセックスのスタイルを大きく変えた。 そもそもラブホテルが一般的になったのは、1970年代だという。 当初は、“プロ”の女性を相手にして、その場所としてホテルが使われていた。やがて、1980年代になって、“普通”の女性をともなってホテルに行くようになり、ラブホテルの原型ができた。 世代によって、ラブホテルに対するイメージが違う原因は、このへんにある。 ケバケバしいイメージだったラブホテルも、普通の男女が利用するようになって、利用しやすいファッショナブルなものに変化した。 料金的にリーズナブルで、それでいて豪華なホテル並の部屋となっているラブホテルも少なくない。 多くの人が、日常的なセックスは自宅でしていると思う。 しかし、たまには雰囲気を変えて、ラブホテルで過ごすのも、セックスライフを充実させる、ひとつの方法なのである。 ▼関連記事 Section-80 『ラブホテルの過ごし方(初級編)』 Section-82 『ラブホテルの過ごし方(新宿・G7編)』 Section-85 『ラブホテルの過ごし方(新宿・エクセレント)』 Section-87 『ラブホテルの過ごし方(新宿・LIBERTY編)』 Section-91 『ラブホテルの過ごし方(池袋・HOTEL Domani)』 Section-93 『セックス教室(美希・初診編)』 Section-97 『ラブホテルの過ごし方(新宿・プラウド編)』 Section-115『ラブホテルの過ごし方(新宿・URBAN STAGE)』前編 Section-116『ラブホテルの過ごし方(新宿・URBAN STAGE)』後編 Section-119『体位別快感レポート(5)バック』 Section-26 『ラブホテル Part-2』 (前回までは……) ラブホテルは利用しやすくなった。 イメージも良くなり、内装や設備も充実したものが多くなった。ホテルというよりは、レジャー施設としての楽しみ方ができるものさえある。 今回オレたちが行ったラブホテルは、そんな新しいラブホテルの一つである。このホテルはカップルだけを対象としているのではなく、グルーブで利用することが可能な部屋まである。家族連れやパーティーなどでもできるようになっているのだ。 オレたちが泊まった部屋も、二人以上で泊まれるようになっていて、広い部屋に広いバスルームが特徴だった。 オレ、春海、涼子の3人は、ゆったりとバスルームでの時間を過ごしてから、いよいよベッドでの時間を過ごすことに……。 オレは持ってきたバイブを取りだし、春海と涼子に同時バイブ攻めを始めた。 二人とも燃えていた。 特に涼子は、早くもオーガズムに達しそうな勢いだった。 いよいよクライマックスを迎えそうになって…… ▼関連記事 Section-80 『ラブホテルの過ごし方(初級編)』 Section-82 『ラブホテルの過ごし方(新宿・G7編)』 Section-85 『ラブホテルの過ごし方(新宿・エクセレント)』 Section-87 『ラブホテルの過ごし方(新宿・LIBERTY編)』 Section-91 『ラブホテルの過ごし方(池袋・HOTEL Domani)』 Section-93 『セックス教室(美希・初診編)』 Section-97 『ラブホテルの過ごし方(新宿・プラウド編)』 Section-115『ラブホテルの過ごし方(新宿・URBAN STAGE)』前編 Section-116『ラブホテルの過ごし方(新宿・URBAN STAGE)』後編 Section-119『体位別快感レポート(5)バック』 Section-27 『男が女に求めるもの』 「いい女」といういい方がある。 なにが“いい”のかは、人それぞれで好みの分かれるところだが、男にとって“いい”部分があれば、「いい女」になる。 「いい女」の条件とはなんだろう? 可愛い、美人、スタイルがいい、足が綺麗、胸が大きい……といった外見的なこと。話が面白い、性格がいい、表情がいい、女の子らしい、気がきく……といった内面的なこと。そして、セックスして楽しい相手、抱きたい女、感度のいい女、飽きない女……などといったセックスに関すること。 これは女性だけに限ったことではないが、3つの要素がバランス良く含まれていれば、「いい女」になる。 ただ、一般的に平均点であっても、それがイコール「いい女」にはならない。ある男にとって「いい女」は、平均点ではないどこかに強く惹かれる部分があるものだ。 しかし、男の求める女性像は、おうおうにして男の欲求が優先されていることであることも確かだ。 そんな男の勝手な言い分を書いてみよう。 ▼関連記事 Section-12 『愛すべき乳房』 Section-24 『女が男に求めるもの』 Section-37 『指技教室 Part-1』 Section-58 『彼を奮い立たせる方法』 Section-101『続・フェラの仕方』 Section-107『女性はヴァギナ締めを目指せ』 Section-109『女性はヴァギナ締めを目指せ・実践編』
Section-28 『フェラの仕方』
口紅を塗り、唇を赤くするのは、口をヴァギナに見立てたのが始まりだったという。古代フェニキアや古代エジプトでのことだ。 なぜ、口紅を塗るのかといえば、当時の娼婦がオーラルセックスのプロを誇示するため、唇をヴァギナ(大陰唇や小陰唇)に似せて赤く塗ったという説がある。 現代では、そうしたルーツは忘れ去られ、女性の多くが口紅を化粧の一つとして日常的に施している。 誰かが最初にフェラチオを始めたわけだが、古くから行われてきたことは事実である。最近では、フェラを嫌がる女性は少なくなったとされているが、まったく経験のない女性や男性もいるだろう。 フェラで快感を得るのは男性の方だが、フェラをする女性にも楽しみ方はある。前戯や後戯での楽しみ、あるいは男性を奮い立たせるために、フェラは効果を発揮する。 フェラをする女性の側から、フェラについて語ってもらおう。 以下の本文は、春海と涼子の対談となっている。 ▼関連記事 Section-4 『オーラルセックスは愛情を深める』 Section-101 『続・フェラの仕方』 Section-102『タイプ別フェラの快感レポート・1(奈緒子)』 Section-103『タイプ別フェラの快感レポート・2(春海)』 Section-104『タイプ別フェラの快感レポート・3(涼子)』 Section-105『タイプ別フェラの快感レポート・4(ナナ)』 Section-106『タイプ別フェラの快感レポート・5(美希)』
|
|||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||
| [お問い合わせ] [HOME] |
copyright(c) by Tooru Senkawa & Alias 本サイトの記事および著作(画像・テキスト等)を無断で転載することを禁じます。 ※当サイトへのリンクは自由です。好きにして(^^)。ただし、画像への直リンクは厳禁!! |
|||||||||||||||||||