|
||||||||||||||||||||
XY=ラヴストーリーについて ■新着情報 2007/05/12 CONTENTS コラム[column] エッセイ[essay] ブログ(blog) 小説[novel]*有料 Aliasのセクシーイラスト集
├ペニスに関するアンケート ├ヴァギナに関するアンケート ├乳房に関するアンケート └初体験に関するアンケート ご協力お願いします。 ●愛とHのグッズ ├セクシー・ランジェリー └コンドーム,仮性包茎対策 ■お薦めアダルトショップ ■セクシーな女にバストアップ! ★今どきの女の子たち ├カリビアンコム編 ├カリビアンコムプレミアム!編 ├一本道編 ├エロックスジャパンZ編 ├EXショット編 ├DXライブ編 ├エッチな0930編 ├天然むすめ!編 ├極楽天編 ├エッチな4610編 └ムービーガールズ編 ▼お暇な方は…(^^) 素人ハメ撮り動画集 AV女優ギャラリー アダルトサイト紹介 ライブチャット比較ナビ アダルトサイト比較ナビ チャットガール紹介ムービー グラビア写真集 美少女写真集 セクシー女性写真集 素人投稿画像集 [HOME] |
![]() |
|||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||
Painted by Alias
|
※有料マガジンスタンドより購入します。決済方法として、クレジットカード、銀行振込を利用できます。 ※バックナンバーを購入することもできます。 ※マガジンは、毎週金曜日発行(第5週目を除く)の予定です。 ※1回分の文字数は、8750〜12550字(35字×250行〜350行)くらいです。 ※購読・購入はページの下部よりお願いします。
Section-53 『大人のオモチャの使い方(男性編)』 Section-49『大人のオモチャの使い方(女性編)』に続く、その男性編。 大人のオモチャは、なぜか女性用のものが充実している。 女性用とはいえ、使うのは男性が主体だとは思うのだが、男性が自らに使うためのオモチャは、種類や機能面では、まだまだ十分ではない。 その理由として、ひとつは形状や技術的な問題がある。 外部に露出するペニスを模したバイブは比較的容易だが、ヴァギナを模すのは難しいようだ。単純に形状だけを真似ても、本物との差が歴然としていて、ペニス状バイブのようにはいかない。 ヴァギナを模したもの……オナホールは、現状では「穴」だけを代用しているに過ぎず、使用感でも本物とはほど遠い。ペニス状バイブで、本物と同等、あるいは本物以上の快感を得られるに対して、オナホールはいささか違和感がある。 つまり、ヴァギナはその穴だけで満足を得るものではなく、女性の体と一体となって、はじめて快感になるものだからだろう。 とはいえ、大人のオモチャの購入者の多くが男性であることを考えれば、もっと男性用のオモチャが充実することが望まれる。 いくつかの男性用大人のオモチャを取り上げながら、提案なども行っていこう。 ▼関連記事 Section-9 『小道具を使って楽しむ』 Section-49 『大人のオモチャの使い方(女性編)』 Section-65 『アダルトグッズ情報』 Section-54 『セックスレスからのリハビリ(男性編)』 男性がセックスレスになって、しばらくの間セックスをしなくなった場合。 久々にセックスをすると、以前とは違う自分に気がつく。 勃(た)たなくなってしまった。 すぐに萎えてしまった(中折れ)。 早漏になってしまった。 射精ができない。 などといったことになる。 つまり、セックス力が衰えてしまうのだ。 これが夫婦の場合、セックス頻度は新婚当時がもっとも多かったのに、年月を経ると徐々にセックス頻度は減っていく。 年齢的な問題も絡んでいるが、夫婦という限られた関係に性欲が薄れてしまって、相手とのセックスに興味を失ってしまう。 そうした不満から浮気や不倫へと、走ってしまうこともある。 そのことを一概に責められない。 性欲はある程度満たしてこそ、日常生活が平穏に保たれるものだからだ。 極度に抑圧することは、もっと極端に性犯罪へと堕ちてしまうことになる。 夫婦関係を壊すことなく、伴侶とのセックスライフを取り戻したいと思っているのなら、セックス力を回復する必要がある。 そんな男性のセックスレスからのリハビリについて考えてみよう。 ▼関連記事 Section-42 『セックスレスの対処法』 Section-51 『セックスレスからのリハビリ(女性編)』
Section-55 『彼女を淫乱に変身させる』
セックスは男女の密室での営みであり楽しみだ。 互いに裸となり、体も心もさらけ出して悦びを分かちあう。 嫌らしいとか、恥ずかしいという気持ちは、邪魔になるだけだ。 とはいうものの、実際にはなかなかすべてをさらけ出せるものではない。 愛情や信頼感の度合いによって、どこかにブレーキをかけてしまう。 「本当は、もっと大胆になりたい(なって欲しい)」 「これ以上はできない」 「そこまでやるのは、ためらってしまう」 そんな気持ちを抱いてしまっていないだろうか? 結果、満足感を得られなかったり、形だけのセックスになってしまう。 愛しているからセックスをする……一方で、セックスのあとの日常に戻ったときに、自分のことを誤解されたくないと、本心(本性)を隠そうとする。 日常の自分と、セックスのときの自分を分けて考えるのは間違いだ。 普段は真面目で純情(清楚)なのに、セックスのときは淫乱になるのは「変」だと思っていないだろうか? そんなことはないのだ。 セックスのときは、とことんセックスに没頭すればいい。 それが「本当の自分」なのだ。 男性は、女性が淫乱な面を見せてくれることを、望んでいたりする。 なぜなら、その方がセックスが楽しくなるからだ。 彼女の淫乱な部分を引き出すには、どうしたらいいのだろうか? ▼関連記事 Section-2 『オーガズム』 Section-10 『媚薬の効果は?』 Section-23 『オーガズムに達するまで』 Section-35 『セックスのタイミング』 Section-71 『彼女の感じやすいとき』 Section-56 『性教育はどこまで必要か』 性教育は必要だ。 男女の体のこと、心のことを知らなければ、愛しあうことができない。 問題は何歳までに、どこまで教えるかである。 なにかと問題になる、青少年への性教育だが、すでに成人している場合でも、あまりに性に対して無知であることが多いのも現実だろう。 セックスに対する悩み相談を見ていると、セックスを知らずに大人になってしまった人たちが少なくないことを目の当たりにする。 「そんなことも知らないなんて」 という、ごくごく初歩的なセックスのことも知らずに、いざセックスをする段階になって、問題を抱えているのだ。 なにごとも経験から学ぶものではあるが、教えてくれる人がいなかったり、知りたいのにどこで調べたらいいのかわからなかったりする。 性に関する「正しい知識」は、猥褻と不健全という名の下に「封印」されてしまう。 根本的な原因は、セックスを神聖化あるいは逆に猥褻化してしまって、青少年から遠ざけてしまっているからなのだろう。 だが、セックスは神聖でも猥褻なものでもなくて、ごく当たり前の欲求であり、愛情表現であり、快感の一つに過ぎない。 性教育で教えるのは、生殖器の仕組みだけでは足りない。 ほんとうに必要なのは、セックスの仕方なのだ。 それも、男女がともに満足感を得られる、セックスの仕方である。 それは男女の「愛しあい方」なのだから。 中学生には「セックスの仕方」は早すぎるだろう。 しかし大学生では遅すぎる。 では、高校生で教えるべきなのか? どこが境界線なのかは、微妙だ。 だが、初体験年齢が下がっている現状を思えば、高校生でセックスの仕方は知っているのが望ましいのかもしれない。 そんな性教育について、考えてみよう。 ▼関連記事 Section-19 『純愛とポルノの境界線』 Section-36 『初体験の準備と心構え』 Section-66 『女性の体:膣口ってどこ?』 Section-67 『男性の体:ペニスってなに?』 Section-68 『女性の体:クリトリスってどこ?』 Section-69 『男性の体:ペニスの愛し方は?』 Section-70 『女性の体:膣の内部ってどんな?』
|
|||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||
| [お問い合わせ] [HOME] |
copyright(c) by Tooru Senkawa & Alias 本サイトの記事および著作(画像・テキスト等)を無断で転載することを禁じます。 ※当サイトへのリンクは自由です。好きにして(^^)。ただし、画像への直リンクは厳禁!! |
|||||||||||||||||||