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「セックスポジティブ」という考え方

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性行痛は70.6%の女性が感じている…調査結果

バスルームにて

男が憧れるセックスシチュエーションとは?

イラマチオ

『体と心のセックス・ライフ』2015年7月分(Section-577〜580)

イラマチオ
▲イラマチオ

Section-577『春海とラブホテルに(4)』

四つん這いのバックは、アニマルバックともいうが、前出したように動物的な交尾の体位だ。
だから、燃えるし、興奮する。
それは男だけでなく、女も同様だ。

俗説的にいわれていることだが、バック体位は女性が犯されているような感覚だという説。
はっきりいって、これは「嘘」
刺激的な体位であることと、男の好きな体位であることで、男の視点と妄想から出てきた俗説だ。
犯す……つまり強姦するときに、四つん這いのバックの体位は、まずありえない。なぜなら、バック体位は、女性が男に体を委ねる体位で、相手を信頼していないと成立しない体位なんだ。
バック体位では、ペニスが抜けやすく、しっかり密着しているためには、男女双方が互いに股間を密着できるように、体勢を整える必要がある。
親密感がないと、うまくいかない体位でもあるんだ。 続きを読む

バックで絶叫

『体と心のセックス・ライフ』2012年2月分(Section-413〜416)

バックで絶叫
バックで絶叫

Section-413『オルタナティヴ・ラヴ/香織編(41)』お風呂フェラ

久しぶりの香織編。
その後も、何度か彼女には会いに行っている。
目標としては、2ヶ月に1度のつもりだが、仕事が忙しい時期は避けている。直前になって、行けなくなる事態を回避するためだ。
先週、香織に会いに行った。

香織に会いに行くのは、約2ヶ月ぶり。
羽田空港から福岡空港まで飛ぶのも、慣れてきた感じだ。日帰りだが、彼女に会いに行くために日帰りするような人は少ないと思う。
朝は夜明け前に家を出て、帰りは日没とともに帰路につく。
まるで、お日様のような行動だな。
ある意味、オレは香織にとっての太陽なのかもしれない。
オレにとっては、香織は「月」だ。夜を幻想的に照らす夜の女神……ディアナというわけだ。
数ヶ月に一度の逢瀬は、互いにとって貴重な時間になっている。 続きを読む

バックはアナルの体位にもなる

『体と心のセックス・ライフ』2011年11月分(Section-401〜404)

バックはアナルの体位にもなる
バックはアナルの体位にもなる

Section-401『アナルセックス講座(3)』

準備が整ったら、いよいよ初めてのアナルセックス。
準備というのは……

【女性の場合】
アナルが拡張され、アナルに指2本分くらいの太さのものを入れることが可能となり、受け入れ体勢が整ったということ。
便秘の問題も、解決している必要がある。
もし、その日、お腹に溜まっている感覚や不安があるのなら、浣腸をして、お腹をすっきりさせておく。 続きを読む

女同士のキス

『体と心のセックス・ライフ』2009年8月分(Section-293〜296)

女同士のキス
女同士のキス

Section-293『愛して、愛されて(2)「女×女…etc」…by ナナ』

裏話を少し。
このところ毎週、トオルさん宅に来ていることは書きましたが、金曜の夜から日曜の夜まで、みんなと一緒に過ごしています。
そして、土曜日の朝は、少し早起きします。
土曜日といえば……このメルマガが発行される日。
みんながまだ寝ている時間から、トオルさんとわたしは起きて、一緒に原稿を書いているのです。

じつは、GWシリーズの奈緒子編から、一緒に書くことをしていました。
一緒に書く、とはどういうことかというと……
トオルさんもわたしも、当然、裸です。
トオルさんは椅子に座ってパソコンに向かっているわけですが、わたしはトオルさんの膝の上に座ります。
ただ座るだけではなく、ペニスはわたしの中……膣の中にあります。
そう、座位でつながっているのです。
トオルさんはわたしの背後からキーボードに手を伸ばして、わたし越しにディスプレイを見ながら(打ちにくいとは思うのですが)、文章を書いていたのです!
わたしがトオルさんの書く過程を見たいといったことから、こんな形になりました。 続きを読む

バック3連発

『体と心のセックス・ライフ』2008年11月分(Section-257〜260)

バック連発
バック連発

Section-257『オルタナティヴ・ラヴ/由貴編(5)由貴レポート』

今回は、由貴のレポートから読んでもらおう。
いつも長文のメールをくれる彼女らしく、レポートもなかなかの力作。
オレがアドバイスしたことは、
「読者は、由貴のことは詳しく知らないわけだから、物事の背景まで書いた方がいいよ」
ということ。
そのポイントは、ある程度クリアしている。
由貴の人となりもわかるのではないかと思う。

■由貴レポート『とっても幸せです(^_-)-☆』 続きを読む

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