男性視点のバック…

女性が綺麗に見えるセックスの体位とは?

確かな避妊でセックスを…

避妊の基礎知識

確かな避妊でセックスを…
確かな避妊でセックスを…

セックス・ライフに避妊は必須

子作りのためのセックスではない限り、セックスするときには避妊は最重要問題だ。

しかし、妊娠を望んでいないのに、十分な避妊をしないでセックスする男女は多い。
そのことを反映して、妊娠中絶は2014年度には18万1905件にものぼっている。過去の経緯から見ると、減少傾向にはあるものの、けっして少なくない件数になっている。 続きを読む

セックスの強者は“保護者タイプ”

セックスの強者は“保護者タイプ”説

セックスの強者は“保護者タイプ”
セックスの強者は“保護者タイプ”

イケメンは女性にモテるとされるが、イケメンでなくてもモテる男はいる。
また、イケメンだからセックスが上手いかというと、そういうわけでもない。
見た目”はセックスアピールでもあるから、イケメンに女性が惹かれるのは、男が美人に惹かれるのと同じ理由だ。
だが、セックス能力の優劣は見た目とは連動しない。
そんな「セックスの強者は?」という記事。

死ぬまで現役 下半身のツボ セックスの強者は“保護者タイプ” 週刊実話 続きを読む

セックスはハードな運動にもなる

セックスの運動強度をゴルフと比べると……

sexlife

20~30代の既婚男女で54.0%がセックスレス

バックからの眺め

『体と心のセックス・ライフ』2014年10月分(Section-541〜544)

バックからの眺め
▲バックからの眺め

Section-541『オルタナティヴ・ラヴ/香織編(51)』

1年9カ月ぶりに、香織に会ってきた。
仕事が多忙だったり、都合が合わなかったりして、気がつけばこんなに月日が過ぎてしまった。
ずっと気にはしていた。
香織に会いたい気持ちもあった。
だが、日々の忙しさで、ついつい先延ばしにしてしまった。
こういう状態になると、いつしか自然消滅してしまうものだが、やっと訪れた機会に、オレは恐る恐る彼女にメールした。

「まだオレのことを愛してくれているかな?
会いに行きたいんだけど、会ってくれる?」 続きを読む

屈曲位

『体と心のセックス・ライフ』2014年6月分(Section-525〜528)

屈曲位
▲屈曲位

Section-525『ゴールデンウイークはホテルで(6)ナナ』

初めての体位……寝台反り返り騎乗位で、ナナは積極的に体を動かす。
しかし、そもそもキツイ体位であるのに加えて、不慣れな体位で動きにくそうだ。そのため、体力を消耗しているのが、見ていてもわかる。
※イメージ画像は、前号を参照。

「はぁ、はぁぁ、はぁ……キツ〜イ……はぁ」
動きたいという意思はあっても、体が動かない状態だ。
とうとう腰を振るのをやめてしまう。
「もうだめ!」
オレは彼女を背後から抱きしめて、体位を解く手助けをする。
反り返っていた下半身を手前に戻し、オレの膝に着いていた両手のゆるめる。
結合を解くと、彼女はベッドに倒れこむ。
「はぁぁ、この体位、腕がキツイ」
彼女は腕をブルブルと振る。
「だろうね。腕立て伏せしてるようなものだからね」
「もっとできると思ったんだけどな」
「まぁ、トレーニングが必要ってことだね」
「よ〜し、目標がひとつできた。この次は、もっとやれるように腕を鍛えようっと」 続きを読む

まったり正常位

『体と心のセックス・ライフ』2013年1月分(Section-457〜460)

まったり正常位
まったり正常位

Section-457『オルタナティヴ・ラヴ/香織編(50)』

何度目かの休憩。
香織とホテルで過ごすときは、休憩時間は長め。
オレ自身は長い休憩を必要としないが、彼女には休憩が必要だ。2ヶ月ぶりのセックスであるのに加えて、激しいセックスをしているから、ぶっ続けでは体力を消耗する。
オレよりも彼女の方が、喘いで、叫んで、快感を爆発させているから、体力をより消耗する。
並以上の体力のある彼女でも、日常的に長時間セックスをしているわけではないので、激しく燃えたあとには十分な休憩をとる。
彼女のペースに合わせてあげることも、オレの役目だ。

休憩時間には、甘いものを食べたり、テレビを見ながら雑談をする。
まったりとした時間を、彼女と過ごすのもいい。
オレと一緒に裸で過ごすということ自体が、彼女にとっては癒やしだろうし、普段はできないことだ。
裸といっても、彼女はガウンを羽織っているが、肌寒いからだけではなく、彼女には照れがある。
オレは裸のままだが、彼女は裸のままでいることに慣れていない。
これは単純に慣れの問題だ。
毎日、裸で過ごしていれば、裸でいることの方が自然になる。
うちの彼女たちがそうであるように。 続きを読む

バックで絶叫

『体と心のセックス・ライフ』2012年2月分(Section-413〜416)

バックで絶叫
バックで絶叫

Section-413『オルタナティヴ・ラヴ/香織編(41)』お風呂フェラ

久しぶりの香織編。
その後も、何度か彼女には会いに行っている。
目標としては、2ヶ月に1度のつもりだが、仕事が忙しい時期は避けている。直前になって、行けなくなる事態を回避するためだ。
先週、香織に会いに行った。

香織に会いに行くのは、約2ヶ月ぶり。
羽田空港から福岡空港まで飛ぶのも、慣れてきた感じだ。日帰りだが、彼女に会いに行くために日帰りするような人は少ないと思う。
朝は夜明け前に家を出て、帰りは日没とともに帰路につく。
まるで、お日様のような行動だな。
ある意味、オレは香織にとっての太陽なのかもしれない。
オレにとっては、香織は「月」だ。夜を幻想的に照らす夜の女神……ディアナというわけだ。
数ヶ月に一度の逢瀬は、互いにとって貴重な時間になっている。 続きを読む

女性のオーガズムとは?

『体と心のセックス・ライフ』2010年12月分(Section-357〜360)

女性のオーガズムとは?
女性のオーガズムとは?

Section-357『女性のオーガズムに必要なこと(13)』女性たちのオーガズム談義(1)

今回は、うちの彼女たちに、オーガズムについて語ってもらった。
オレは口を出さず、彼女たちに自由に発言してもらっている。

■女性たちのオーガズム談義(1)
【ナナ】
言い出しっぺのナナです(^_^)
女性のオーガズムがテーマなので、わたしたちで言いたいことを言うのもありかなっと。
わたしたちにとって、オーガズムってどういうことなのか……ってことですね。
わたしにとっては、なくてはならないものだけど。
そもそもセックスのない生活なんて考えられないけど(^○^)
次、奈緒子さん。 続きを読む

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