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AVを見ている女性は意外と多いかも?

巨乳はお好き?

日本人女性の豊胸化が進んでいる?

フェラの基礎

女性のためのフェラ講座【初級編】

フェラの基礎
フェラの基礎

初心者のためのフェラの基礎

誰でも最初は初心者だ。
初恋、初キス、初セックス、初フェラ、初クンニ、初アナル……etc。
順番は人それぞれだろうが、最初は誰しも未経験で、知識や経験は乏しく、見よう見まね、あるいは見聞きしたうろ覚えの方法で、初体験に臨んだと思う。

ネット時代になって、性やセックスに関する様々な情報を入手することは容易になったが、肝心なこと、もっと深く細部を知りたいと思っても、なかなか見つけられなかったりする。また、ある情報の真偽や信憑性を保証するものはなく、有益な情報をより分けるのは困難だったりもする。 続きを読む

腰高位

性行痛は70.6%の女性が感じている…調査結果

コンプレックスは誰にでもある。

コンプレックスがセックスレスの原因になる…説。

コンプレックスは誰にでもある。
コンプレックスは誰にでもある。

誰しもなにがしかのコンプレックスを持っているものだが、そのコンプレックスがセックスをしなくなる一因になるという……学者の研究があるそうだ。
以下の記事では「女性が……」となっているのだが、男性でも同様にコンプレックスがあるがゆえに、恋愛ができなかったりセックスができなかったりする。セックスは体も心も裸でさらけ出すことでもあるので、コンプレックスは心理的な障害となる。

女性がセックスを止める主な原因を学者が挙げる 〈Sputnik 日本 続きを読む

騎乗位を乗りこなす

『体と心のセックス・ライフ』2005年11月分(Section-113〜116)

騎乗位を乗りこなす
騎乗位を乗りこなす

Section-113 『ペニスのサイズアップ・中間報告2』

ペニスのサイズアップは、多くの男性の秘めた願望だと思う。
あともう少し大きければ……と。
大きいのが無条件にいいというわけではないにしても、大きいことは男の自信にもつながる。女性が大きなバストに憧れるように、男も多かれ少なかれペニスのサイズはコンプレックスの原因になる。
巨乳の女性が少ないように、巨根の男性も少ない。
だから憧れにもなる。
前回の中間報告から、7ヶ月が過ぎて、読者からもその後はどうなったのかと、問い合わせをいただいていた。
確かな結果が出てからと思っていたのだが、とりあえずの中間報告をしておこうと思う。
ダイエットもそうだが、こういうことはなかなか継続することが難しい。
途中で忘れてしまったり、怠けてしまったりするからだ。
何度か挫折しつつも、思い出したように挑戦は続けている。
そんな現状報告である。

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ペロペロフェラ

『体と心のセックス・ライフ』2004年4月分(Section-37〜40)

ペロペロフェラ
ペロペロフェラ

Section-37 『指技教室 Part-1』

学校での性教育はまだまだ未熟というか、ほとんど役に立っていないのが現状だろう。
精子と卵子が受精して、子供ができる……なんていうのは、理科の授業だ。
本当に知りたいのは、オナニーはどうするのか、どうやってセックスするのか、包茎でのコンドームの使い方は? どうやったら気持ちよくなるのか、どうやったらオーガズムになれるのか……といったことである。
授業で、セックスするシーンをビデオで見せたりすることはなく、相手を気持ちよくさせるために、どんな前戯をしたらいいのか、先生が実践してくれるわけではない。
家庭科の授業だったら、栄養の知識とか食材について教えられ、実際に料理を作って練習したりする。車の運転だったら、学科を受けて、教習所で練習して、路上で実際の道路を走る。
なにごとにも、知識と実践が必要なのだ。
ところが、性教育には、知識としての情報源はあっても、実践の教育はない。できることは、アダルトビデオで演出されたセックスを見るだけ。
セックスで男女が互いに快感を得るには、結合する前のプロセスとして、前戯でのオーラルセックスやチチラチオが重要だ。つまり、口や指の使いかたである。
高校の授業で、男女二人ずつのペアになり、互いの性器を使って指技の練習をする……なんて光景は現実にはありえないが、これがセックス以外のことだったら当たり前なのだ。たとえば、人工呼吸の練習で、マウストゥマウスは人を相手に実践するじゃないか。
そんな指技の仕方を教えることに……。
このドキュメントは、再現ドラマとなっている。

(中略) 続きを読む

3人で……

『体と心のセックス・ライフ』2004年1月分(Section-25〜28)

3人で……
3人で……

Section-25 『ラブホテル Part-1』

誰が命名したのか“ラブホテル”というのは、怪しくも甘美な響きがある。
ホテルは昔からあったが、セックス目的でホテルに“休憩”するという発想は、愛の形やセックスのスタイルを大きく変えた。
そもそもラブホテルが一般的になったのは、1970年代だという。
当初は、“プロ”の女性を相手にして、その場所としてホテルが使われていた。やがて、1980年代になって、“普通”の女性をともなってホテルに行くようになり、ラブホテルの原型ができた。
世代によって、ラブホテルに対するイメージが違う原因は、このへんにある。
ケバケバしいイメージだったラブホテルも、普通の男女が利用するようになって、利用しやすいファッショナブルなものに変化した。
料金的にリーズナブルで、それでいて豪華なホテル並の部屋となっているラブホテルも少なくない。
多くの人が、日常的なセックスは自宅でしていると思う。
しかし、たまには雰囲気を変えて、ラブホテルで過ごすのも、セックスライフを充実させる、ひとつの方法なのである。

ラブホテルは「ラブホテル」と看板を掲げているものは少なくなった。
ただの「ホテル」あるいは「ブティックホテル」などとなっていても、いざ、入るとなると勇気がいる。日常的にラブホテルを利用していれば、なんということはないだろうが、たまに行く者にはそれなりと覚悟と度胸が必要だ。
彼女を連れてラブホテルまで行き、入口の前で躊躇するのは格好が悪い。周囲の目が気になるのは事実だが、思いきって入っていくしかない。
12月26日。
1日遅れのクリスマスを、ラブホテルで過ごすことにした。
ラブホテルは二度目だった。
前回は春海と二人で。今回は春海と涼子の二人を連れていた。
そのラブホテルは、人通りの多い繁華街にあった。嫌でも他人の目に触れるような場所だ。正直なところ、オレはかなり意識していた。涼子はかなりドキドキしていたそうだが、オレも平静を装ってはいたが緊張していたのだ。
しかし、足を止めることなく、さっさとホテルに入った。中に入ってしまえば、他人の目は気にならない。
……と、思ったのも束の間、先客のカップルがフロントにいた。
なんとなくバツが悪い。オレたち3人と、カップルとの間に、視線が交錯した。先客の男性は、オレが二人の女性を連れていることに、一瞬、目を丸くしたようだった。
だが、お互いに関係ないと、無関心に振る舞う。
カップルがチェックインを済ませ、エレベーターに消えた。
オレはチェックインをする。部屋のキーをもらい、3人でエレベーターに乗った。
エレベーターを降りると、部屋番号を確認しつつ廊下を歩く。
そして、部屋へと入った。 続きを読む