巨乳はお好き?

日本人女性の豊胸化が進んでいる?

手を使わずにフェラ

『体と心のセックス・ライフ』2017年1月分(Section-649〜652)

コンプレックスは誰にでもある。

コンプレックスがセックスレスの原因になる…説。

コンプレックスは誰にでもある。
コンプレックスは誰にでもある。

誰しもなにがしかのコンプレックスを持っているものだが、そのコンプレックスがセックスをしなくなる一因になるという……学者の研究があるそうだ。
以下の記事では「女性が……」となっているのだが、男性でも同様にコンプレックスがあるがゆえに、恋愛ができなかったりセックスができなかったりする。セックスは体も心も裸でさらけ出すことでもあるので、コンプレックスは心理的な障害となる。

女性がセックスを止める主な原因を学者が挙げる 〈Sputnik 日本 続きを読む

騎乗位〈スタンダードスタイル〉

セックスの体位『騎乗位系』

騎乗位〈スタンダードスタイル〉
▲騎乗位〈スタンダードスタイル〉

セックスの体位『騎乗位系』

騎乗位系は、その名の通り、馬に騎乗する姿勢に似ていることからの呼び名だ。。
基本的には、仰向けに寝た男性の上に、女性がまたがって結合する。その乗り方、騎乗の仕方によっていろいろなバリエーションがある。
主導権は女性にあり、女性がいかに男を乗りこなすかが鍵となる。女性の積極性が求められる体位でもある。

騎乗位を初めてする女性は、多くの場合、またがってはみたもののどう動いたらいいのか戸惑ってしまう。乗馬経験があれば別だが、男に乗ってみたものの自発的に動けないことはよくある。
騎乗位での動きは、上下の動き、前後の動き、左右の動きの3つであり、あとはその組み合わせだ。ペニスが膣の中に入った状態で、これらの動きをする。
しかし、自在に動くには、女性の足腰の筋力が必要になる。屈伸したり、腰を振る動きは、足腰を駆使するからだ。この動きは、乗馬とよく似ている。
女性が能動的に動ける騎乗位は、快感を女性自身がコントロールできるのが最大のメリットである。 続きを読む

kiss

愛撫の基本

kiss

■ペッティング

愛撫のことをペッティング(Petting)と呼ぶが、「男性器の女性器への挿入(性交)を除いた性行為」と定義する説もある。Pettingは、Pet(ペット:愛玩動物、お気に入り)に、-ingをつけて動詞化したもの。

愛撫については、時代によって意味合いは異なる。現在ではおもに、手、口、舌を使って、相手の全身を撫でたり舐めたりすることを指す。 続きを読む

巨大(H)

乳房について

巨大(H)
▲巨大(H)

●乳房の形や大きさ

乳房は男性にとって、願望と性欲を刺激するものである。本来は子供に授乳するための器官であるが、授乳するだけならば乳首だけで十分なのだ。動物では多くがそうなっている。

人間の女性の乳房は、セックスアピールとセックスでの性感帯の役目も担っている。男は大きな乳房に魅力感じ、女性も大きくて形のいいバストを欲しているようだ。 続きを読む

『体と心のセックス・ライフ』2013年6月分(Section-477〜480)

射精モードのフェラ
射精モードのフェラ

Section-477『冬休みは自宅でエッチキャンプ(20)』

冬休みのドキュメントが続いているが、最近の近況など。
5月中旬以降は、もう夏のような天気になっていた。
夏……というには気が早いが、暖房も冷房もいらない気温なので、過ごしやすい時期だ。
おかげで、早くも夏バージョンの「裸の休日」になっている。
オレも含めて、彼女たちはみんな裸で過ごす。
ゴールデンウイークは、休みが3連休と4連休に分断されてしまったので、日替わりでラブホに行った。
普段、家では大絶叫できないので、彼女たちはホテルでは絶叫を爆発させていた。
やっぱり、絶叫できるのは快感だ。彼女たちも快感だろうが、絶叫させるオレも快感になる。

ということで、時計を冬休みに戻して…… 続きを読む

フェラリレー

『体と心のセックス・ライフ』2013年4月分(Section-469〜472)

フェラリレー
フェラリレー

Section-469『冬休みは自宅でエッチキャンプ(12)』

今回の連載は、今までにない長期連載になっている。
これでもずいぶん端折っているのだが、書くことがたくさんある。というか、書いておきたいことがたくさんある。
オレが彼女たちのことを書くのは、記憶として明確に留めておきたいからだ。どんなに記憶力がよくても、時間の経過とともに記憶は曖昧になっていく。穴の空いたバケツで水をすくうようなもので、水は漏れていく。
すべてを書き留められないにしても、重要なところは書いておきたい。
エッチキャンプから、もう3ヶ月が経とうとしている。
メモを頼りに書き起こすのも、難しくなっていく。
大切な時間、大切な記憶なのに、人は忘れていく。
失われていく思い出を、少しでも残しておきたい。このドキュメントには、そんなオレたちの気持ちが込められているんだ。

■エッチキャンプ5日目、1月2日
元日の夜は、深夜3時過ぎまでみんなで愛しあった。
彼女たちは激しく、オレと拓己も激しかった。
何度も射精した。
ざっと勘定して、1日で8回くらい。拓己は10回以上だったと思う。
射精と射精の間に、1〜2時間くらいの間はあるが、それでもこれだけ立て続けに射精すると、5〜6回目以降は痙攣するだけで精液はほとんど出なくなる。
精液が出ない射精というのは、じつはけっこうツライ。ペニスは精液を出そうとするものの、出すものがない。精液のポンプが空回りしているようなもので、出るものが出ないとちょっと痛く感じてしまう。
さすがに酷使しすぎたようだ。
ペニスには十分な休息が必要だと思った。
明日はソフトに愛しあおうということにして、眠りについた。 続きを読む

3P

『体と心のセックス・ライフ』2013年2月分(Section-461〜464)

3P
▲3P

Section-461『冬休みは自宅でエッチキャンプ(4)』

冬休みの2日目、30日の昼過ぎ。
オレが目覚めたとき、いつもと違って誰もフェラしていなかった。こんなことは珍しい。
周りを見ると、隣に奈緒子が寝ているが、ほかは寝室にいなかった。
上体を少し起こして、奈緒子の乳首にキスする。
しばらく乳首を舐めて吸っていると、彼女は目を覚ます。
「おはよう」
オレは挨拶した。
「んん……おはよう、トオルくん」
「もう、みんな起きてるみたいだよ。オレたちが最後」
「え? もうそんな時間?」
彼女はiPhoneを探して、時刻を見る。
午後1時を回っていた。
「ああ、すごい寝坊だわ」
彼女はいつも誰よりも早起きして、朝ご飯の準備をしていたのだ。
「たまにはいいさ」

オレは体を起こして膝立ちになり、彼女の股を広げる。
彼女は笑顔を浮かべる。
「あなたって、ほんと元気よね」
「そりゃ、君たちがセクシーだからさ」
起立したペニスは、ヴァギナを求めて、彼女の股間に触れる。
カリは陰唇を押し開き、愛液で濡れた割れ目にそって滑る。
すぐには中に入らず、陰唇の周りを撫でる。
「はぁぁ……ああん……」
クリトリスを、カリでくすぐる。
「ああん……はぁぁん!」
彼女は期待感に満ちた、官能的な表情になる。
オレは、グイッと股間を突き出して、彼女の期待に応える。
「アアーーンッ!」
広げられて宙に浮いた彼女の足を抱え込んで、オレは屈曲位で攻める。 続きを読む

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『体と心のセックス・ライフ』2012年11月分(Section-449〜452)

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Section-449『夏休みはホテルで・ナナ編(1)』

ホテルに行くのは、特別な日だ。
週末にはセックス三昧の生活ではあるが、ホテルにわざわざ行くのは、普段とは違うセックスがしたいから。
また、ふたりだけのセックスというのも、特別な意味がある。
みんなでセックスを楽しむのもいいが、ときにはふたりきりでセックスを堪能したいときもある。

夏休みのホテル行きは、彼女たちが計画を立てていたから、オレは当日までどこに行くのか知らされない。
サプライズが楽しみなのだ。
ナナは、どんなホテルを選ぶのか楽しみにしていた。 続きを読む

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