巨乳はお好き?

日本人女性の豊胸化が進んでいる?

腰高位

性行痛は70.6%の女性が感じている…調査結果

フェラ

『体と心のセックス・ライフ』2015年1月分(Section-553〜556)

フェラ

Section-553『フェラ講座再び・上級編(8)』

【トオル】—————
再び日付が変わって、年末年始の休みに入った。
この記事は、おもに週末に書いていたのだが、冬休みになったので時間的に余裕がある。
今年の冬休みは、オレと春海、涼子、由貴が27日から休みになり9日間、奈緒子とナナは30日まで仕事となっている。仕事始めは5日からで一緒。
みんなが一緒に過ごせるのは5日間だが、例年通り、セックス三昧の年越しになりそうだ。

この号が配信されるのは、1月3日なので、新年号ということになる。
配信予約は事前にするので、メルマガが読者のみなさんに届く頃、オレたちはフェラやセックスに燃えていると思う(^^)。 続きを読む

勃起持続時間は?

『体と心のセックス・ライフ』2005年10月分(Section-109〜112)

勃起持続時間は?
勃起持続時間は?

Section-109 『女性はヴァギナ締めを目指せ・実践編』

強いヴァギナ締めのできる女性は、セックスに熟練しているといってもいいだろう。
どのくらいの締めができるかという熟練度は、男性経験の人数ではなく、セックスでどれだけヴァギナ締めをしてきたかの経験回数によって違いが出てくる。締める意識がなければ、締めること自体ができないし、締めるためのPC筋は鍛えられない。
どういうセックスをするかの、男女双方の意識も重要だ。
ただ入れて入れられてと、淡泊なセックスしか知らなければ、そもそもヴァギナ締めしようなんて発想も出てこない。
「知識」はセックスライフをより充実したものにする。闇雲な衝動だけでセックスするのでは、「セックスなんてこんなもの」というレベルに留まってしまう。
頭を使う工夫と身体的な努力をすることで、セックスはもっと違ったものになるのだ。
春海はオレだけを相手に10年以上セックスをしてきた。だが、セックスの熟練度は高い。オレがそうなるように教育してきたからでもあるが、彼女自身の努力の賜でもあるのだ。
ヴァギナ締めをするのは女性であり、オレはアドバイスはできるが実際にどうするといいのかは、彼女自身が試行錯誤して習得していく。
春海のヴァギナ締めは絶品だ。
オレの知る女性経験からいっても、ここまでできるのは7人中1人だけだ。
調べたわけではないが、おそらく絞め技のできる女性の割合は、だいたいこのくらいなのではと思う。
締められているときの快感というのは……。

●さらに詳しいことは購読してね 続きを読む

逞しいペニス

『体と心のセックス・ライフ』2005年3月分(Section-81〜84)

逞しいペニス
逞しいペニス

Section-81 『出会い系サイトの実態(2)』

数ある出会い系サイトの大部分は、サクラで成り立っている。
そう断言してもいいだろう。
男性の下心をくすぐって、お金を出させるためのメールを乱発している。
そもそもこうしたビジネスが成立すること自体、世の中の風潮を反映しているともいえる。エッチな話に引っかかって、真面目に利用料金を払ってしまう人がいるのだ。
その背景には、「誰かとエッチしたい」願望が、男性の側に潜在している。
そんなにエッチしたいのなら、風俗店に行った方が確実だし、料金的にも安いのではないかと思うほどに、出会い系サイトの料金は高い。サイトを通じたメール交換を頻繁に行っているだけで、アッという間に数万円を使ってしまうのだ。
なぜ、風俗店ではなく、出会い系サイトなのか?
それは仕事としてセックスをする女性ではなく、ごく普通の女性とエッチしたいという欲求なのだろう。つまり、プロではなく素人の女性の方がいい……ということだ。
料金は真面目に払おうとする一方で、下心はエッチな願望で一杯という、一見矛盾したような男性心理。
しかし、それが本心なのかもしれない。
真面目であるほど、願望も強いのだ。
出会い系サイトを利用する場合に、騙されないための心得の第2回目。

●さらに詳しいことは購読してね 続きを読む