AVはお好き?

AVを見ている女性は意外と多いかも?

バスルームにて

「セックスポジティブ」という考え方

セックスの強者は“保護者タイプ”

セックスの強者は“保護者タイプ”説

セックスの強者は“保護者タイプ”
セックスの強者は“保護者タイプ”

イケメンは女性にモテるとされるが、イケメンでなくてもモテる男はいる。
また、イケメンだからセックスが上手いかというと、そういうわけでもない。
見た目”はセックスアピールでもあるから、イケメンに女性が惹かれるのは、男が美人に惹かれるのと同じ理由だ。
だが、セックス能力の優劣は見た目とは連動しない。
そんな「セックスの強者は?」という記事。

死ぬまで現役 下半身のツボ セックスの強者は“保護者タイプ” 週刊実話 続きを読む

スペルミジンが健康にいいらしい

フェラで精液ゴックン
フェラで精液ゴックン

チーズに含まれる成分のひとつ「スペルミジン」が、健康によく、長寿に寄与するかもしれないという記事。
なぜこの記事を取り上げているかというと、下記の引用部分にも出ているが、「スペルミジン」は精液の成分でもあるからだ。

精液を飲んでいると、体調がよくなり、肌の調子もよくなる……というのは、うちの彼女たちの経験則なのだが、そのことが科学的にも確かなものとして立証されることになりそうだ。 続きを読む

バスルームで立ちバック

『体と心のセックス・ライフ』2007年1月分(Section-169〜172)

バスルームで立ちバック
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Section-169『年越しセックス2007』

年末年始はなにかとあわただしい。
長い休みではあるが、あまりのんびりできないものだ。
とはいえ、日常生活の中で大きなイベントの一つには違いない。
この時期、帰省する人も多いと思うが、うちは帰省はしない。というか、できない、というのが正しい。うちには猫がいるため、この子たちを置いてはいけないのだ。連れて帰ったこともあったが、それは予想以上に大変だった。
そんな事情もあって、長らく帰省はしていない。
昨年は、春海と二人だけの年越しだったが、今年は都合を合わせてくれた友人たちのお陰で、にぎやかなパーティーとなった。
もちろん、ただのパーティーではない。
エッチなパーティーだ。
こういうことができるのも、気心の知れた、そして秘密を共有できる親友だからだ。
そんな年越しエッチパーティーのハイライトをドキュメントしよう。

(中略) 続きを読む

純愛? ポルノ?

『体と心のセックス・ライフ』2003年11月分(Section-17〜20)

純愛? ポルノ?
純愛? ポルノ?

Section-17 『セックスと若さの関係』

子供から大人になる思春期を第二次成長期といい、女の子は妊娠できる体になり、男の子は射精できるようになる。
つまり、セックスできる体になるということだ。
セックスできるということが、肉体的に大人になったことの表れでもある。異性への興味が高まり、セックスに対する関心がもっとも強くなるのが、10代後半だろう。
性欲旺盛であるということは、“若さ”の象徴でもある。
20代、30代、40代、50代と歳を取るほどに性欲は変化していく。これは男女に関係ない。
「若々しい人」というのは、実年齢よりも若く見える場合をいう。
「精力のある人」というのも、年齢的なものを感じさせない人を指すことが多い。若ければ精力的でも当たり前だからだ。
その“若さ”とは、単純に見た目だけではなく、性的にも若いことを意味している。日頃からセックスをたくさんしている人の方が、若々しくなるのだ。
性欲が旺盛であるということは、若さの条件ともなるのである。

オレは40代になった(^^;)。
世間的には中年だ。自分でそういう意識はあまりないのだが、腹はやや出ているし、ベスト体重を10キロオーバーになっている。20代の頃はスリムだったので、昔と現在を比べれば年相応だろう。
ただ、40代に見られることは少ない。だいたい30代前半くらいに思われているようだ。髪はフサフサだし、もともと童顔っぽいので、昔から同年代でも年下に見られていた。
40代ということは、人生のほぼ真ん中あたりということで、世間の人々の大半がオレよりも年下ということだ。ときどき、オレから見れば明らかに年下だと思われる人が、「この若造が」という態度で接してくることがある。
「あんた、オレより年下だろうに」と心の中で思うのだ。
これは妻の春海も同様で、途中入社の会社で、一回り(10歳)も下の女性社員から、年下扱いされて「春海ちゃん」とちゃん付けで呼ばれているそうだ。しかし、春海よりは年下だけど、その女性よりも年上の人には「さん」付けなのだという。
春海は内心憮然としているのだが、おばさん扱いされるよりはいいと、黙認している。相手が事実に気がつくまで、ほっとくのだそうだ。 続きを読む