ペニスの鍛え方

『体と心のセックス・ライフ』2012年6月分(Section-429〜432)

ペニスの鍛え方
ペニスの鍛え方

Section-429『真・セックスでキレイになる』(9)

【涼子】
春海さんがフェラを始めました(^o^)
実況すると、トオルさんはソファに座っていて、春海さんがトオルさんの膝の上にもたれかかって食べています。
わたしはトオルさんの隣に座って、テーブル上のノートパソコンで打ってる。その画面を、トオルさんがときどき見ている……という感じ。

4番手だと書くのが難しくなるなー(^_^)b
バックはわたしも好きな体位だけど、もう書かれちゃってるし。
バックが一番汗をかく体位というのには、同感ね。
トオルさんが激しいというのもあるけど、一番興奮するから体は熱くなって汗をかくのね。
奈緒子さんがいうように、もはやセックスという名のスポーツだと思う。
そのくらい激しい。 続きを読む

彼女は初めての立ちバック

『体と心のセックス・ライフ』2005年7月分(Section-97〜100)

彼女は初めての立ちバック
彼女は初めての立ちバック

Section-97 『ラブホテルの過ごし方(新宿・プラウド編)』

平日は仕事が忙しくて、なかなか夜の自由時間が取りにくい。
それでも、ときどき早く終わって、時間が空く。
さっさと家に帰って明日に備えるのもいいが、たまに早く終わると時間がもったいない気がする。どうせ、早く帰ったとしても、眠りにつくのはいつも深夜なのだ。
そんなとき、ふっとラブホにでも行くか……という気になる。
そういう気になるのはオレだけではなく、彼女の方からお誘いがかかることもある。
「そろそろ会社終わるんだけど、そっちはまだ〜?」
と、ケータイに電話やメールが舞いこむ。
なかなか誘いに応じられないことが多いのだが、たまに都合が合うと、
「もうすぐ終わる。また連絡する」と返事する。
その晩は、オレが早く終わった。
さっそく彼女たちに連絡。
誰に連絡するかは、誰が早く終われそうかで、見当をつける。
皆、定時で終わるような会社ではないので、残業が多いのだ。
オレは返事を待った。
そして、最初に返事を返してきたのは……

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巨乳の魅力

『体と心のセックス・ライフ』2003年9月分(Section-9〜12)

巨乳の魅力
巨乳の魅力

Section-9 『小道具を使って楽しむ』

セックスは相手さえいれば、楽しめて快感を得られる。
他の娯楽……、たとえばスポーツやゲームでは、身につけるものや道具、そして適した場所が必要になる。ジョギングは走るだけだからといって、裸で走るわけにはいかない。スポーツの場合には、楽しめる環境を整えるのに、下準備としてウエアをそろえたり、スポーツクラブに入会したりと多額のお金も必要だろう。
しかし、セックスは男女が互いに性欲を喚起させて、性器を結合させるだけだ。裸にならなくても可能だし、基本的にどこでもできて、お金もかからない。ただ、ふたりでより満喫するためには、適した条件というのはある。
小道具などなくても楽しいセックスはできる。だが、毎度のセックスに変化をつけたり、新しい刺激を得るために、小道具を使うのも方法なのだ。

セックスのための小道具といっても、いろいろある。
手っ取り早く身近なものを代用することもあるだろう。オナニーをする場合には、身近なものを使うことが多いかもしれない。女性がペニスの代わりにソーセージやバナナを使ったり、調理器具のスリコギも使える。男性がヴァギナの代用品としてそのまま使えるものは少ないが、竹輪が使われたりすることもあるらしい。男性はもっぱら自分の手を使うものである。 続きを読む